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200人のカイロキッズ

アメリカでの現状 2015年3月21日

カイロプラクティック学術研究誌から↓↓
 
カイロプラクティックを受けている200人の子どもたちと、現代医療にお世話になっている200人の子どもたちの健康状態を比較した。
 
カイロ組の200人は、
●中耳炎
●アレルギー
●扁桃炎
●ぜんそくが、
現代医療組200人と比べて少なかった。
 
カイロ組の子どもたちの健康状態は、「受けたこと無し組」よりも「明らかに」優れていた!
 
このように症状の名前を並べる発信は好ましくないのですが、そもそも、あらゆる症状に関して、例えば中耳炎も風邪と同じで、特効薬や決め手になる治療法も存在しないし、ぜんそくやアレルギーも現代医療に関われば関わるほど悪化することが懸念されるし、扁桃炎を含むあらゆる「炎症」は、必要だから生じている「体の努力」そのものですから、症状に対する私たちの「思考」がカギを握っていることも強調されるべきなのです。

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