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子どもがめっちゃ「笑う」

小児カイロ 2016年6月 1日

小児カイロを受けるようになってから、
子どもがめっちゃ「笑う」ようになった。
 
これって、どう説明します?

小児カイロ

Blog記事のコメント

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    Shin Takahashi:スイッチが入ったんでしょー

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    小畑 おばた 良明:我が子がめっちゃ笑ってくれるようになって、これを何とかして他の家族にも伝えたいんやけど、どう説明したらいいか?という母親からの質問です
    説明しようにも、「カイロ」って言葉が理解されない、えー?カイロ?みたいな反応に対してと、何で子どもの「首」や「背中」を触ったら「笑う」ようになったのか?みたいなポイントが困ってるみたい

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    秋山 三奈:体の虫がいなくなったからです‼︎
    うちは、娘にカイロをそう説明してますw
    昔、疳の虫が強い子供はやいとすえたり、小児針に行かされたりしましたよねー。
    私は祖母から背中に虫がいてる‼︎て教わりましたwww
    そんな話、今は都市伝説か宗教みたいな扱いですよね...

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    小畑 おばた 良明:Akiyamaさん、 このママさんは、感情を出せなかった我が子が朗らかに笑ったり、時には怒ったりアピールしたり、喜怒哀楽がハッキリしてきたことをとても喜んでいらっしゃって、同じようなことで困っている他の家族にも何とか教えてあげたいというお気持ちなんです。 背中の「疳の虫」=「サブラクセーション」=「背骨の虫歯」みたいな感じでいろいろお伝えしてみましょう!

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    山口 茂:脳と神経が活性化したことにより本能として素直に楽しい、嬉しいが表現できるようになったんでしょうね。

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    小畑 おばた 良明:Yamaguchi先生、 そうなんですよ!でも、世の中は「カイロ」が脳と神経に結び付かない。「カイロ」が感情と結び付かない。「カイロ」が「子どもたち」と結び付かない。ある種の「心理セラピー」とかの方がむしろ理解されたりしてる現状です

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    山口 茂:確かにですねσ^_^; 子供に限らず大人にもですσ^_^; 私もいろいろ工夫して伝えています。そのために日々勉強です。言葉の勉強、心理の勉強、痛みの勉強、などなど。 頑張ります(^O^)/

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    Hiroyoshi Kouda:歪みが取れて身体が楽になったから!

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    小畑 おばた 良明:小児カイロで歪みが取れて身体が楽になったら、お子さんがいっぱい笑うようになりますよ!ってこと?

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    Hiroyoshi Kouda:途中で投稿してしまいました。 その通りです。 「体調良くなれば、自然に笑いませんか? 子供も一緒ですよ。」 自分の身に置き換えてもらったら分かりやすいのでは?と思いました。

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    中村 貴博:体の緊張がとれて、笑いやすくなったのかな。体の緊張が強いと、リラックスできないから。
    笑いたくても、ひきつっていて、笑っているのか困っているのか、端から見たら分からないって事ありますよね。
    感情を表現しやすくなるのだと思います。大人でもストレスが多い方はアジャストを受けた後に涙を流す方もいますよね。
    子ども達は笑っているのが自然だから、楽しい気持ちよいという感情が自然と表現されたのではないでしょうか。
    嬉しいことに、うちの子ども達はいつもニコニコしていて、表情豊かだねって誉められ事が多いです。やっぱりアジャストメントのおかげですね!!!

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    小畑 おばた 良明:アジャストメントは、心身ともに「解放」のきっかけになる、老若男女を問わず!ですね

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    中村 貴博:学年が変わった時、遠足や修学旅行などの前、お母さんに『カイロを受けたいから予約入れて』と言って来院してくれる小学生がいます。身体が緊張しているのが分かるのでしょうね。 私の長男はあまりアジャストメントを受けたがらないのですが、学年が変わった後や水泳の進級テスト前には、自分からアジャストしてと言ってきます。子供は自分に必要な事が分かっているのでしょうね。

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    松葉 裕子:首や背中から入った神経信号は、感情にも関わる脳の辺縁系にも届くので、活性化されると感情もうまく表現されるようになると思います。本人もお母さんもカイロプラクターもそんなオファー出してる訳じゃないのにちゃんと必要なところに届くんですよね!
    そして楽しいとか気持ちいいという感情も相乗効果を生むのではないでしょうか。私も子供さんのときは特にこれを心がけてます。

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    小畑 おばた 良明:松葉先生、 アジャストメント→脊柱からの入力が増幅&正常化→脳機能の最適化&活性化→感情表出や運動出力の改善→子どもの「笑顔」を見た母親や父親は自ずと笑顔になる→その笑顔を見て子どもの笑顔もさらに増える→子どもの発達と成長が促進される!
    小児カイロで子どもの「首」を触ってるだけに見えるのですが、こういう変化が起こってるんですよねー
    でも、かなり理解されにくいのもずーっと課題として抱えてます(^^;;

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    松葉 裕子:試しに上記を書いたチャートをオフィスに貼っときましょうか!
    なぜですか?と聞かれたら、これ見てください、的な(笑)
    シンプルで的を得た言葉や表現、いつも悩みます...

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    小畑 おばた 良明:れ医学だの心理学だのスピリチュアルだのって、今の世の中難しく考え過ぎな気がしてます。その点子どもって、条件が整っていろいろ出来るようになれば、自ずとそのように表現しますからね!

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